2017/11/20 14:59:30 id:774360278, genre_id=6007 , Productivity, CCBot/2.0 (http://commoncrawl.org/faq/)
iよむべえ | 評価 | iPhoneアプリ101ランキング
2017年11月20日更新
販売元:Amedia Corporation
開発元:
1.6.1
iOS8.0 平均評価:3.5
リリース日:

評価/レビュー

1. 使いものにならない (v1.6.1)
読み込みが文字化けし音声読み上げは意味不明。3600円返してほしい。試用ができればよいのだが。評価はあげられないが⭐️を押さないと送信できないので一応一個あげときました。
2. こんなアプリ待ってた (v1.5)
すばらしいの一言。
3. 使えません (v1.4.1)
初心者ではありません。しかし読み取り精度が特に優れているとはおもえません。バーコードくらいにしか読み取れないのにこの金額は。寄付したとおもって諦めます。
4. ライブ読み上げ機能がよい (v1.4)
撮影ガイドをライブ読み上げにすると撮影前にとりあえず認識できた文字を読んでくれる。これなら生活でいろいろ使えそう。
5. うーん (v1.3.2)
Amediaの製品なので、弱視用の配慮もあるかと思って購入したのですが、残念。また、一度、認識した後に、別の画像をとるために「カメラ」ボタンを押しても真っ暗になってしまうだけで、アプリを再起動しなければ、次の認識ができないのもとてもチョー不便です。この機能で、3,000円は、どう考えても高すぎだと思います。今のままでは、少なくとも、弱視の人にはお薦めできないと思いました。
6. 感動しました (v1.1)
ところどころ読み取れないところもあるようですが、封書がどこから来たのか、どんな内容の封書かが読み取れて嬉しかったです。オプションのスタンドも検討してみたいです。
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スクリーンショット




解説
活字文書の認識および読み上げをおこなうアプリ。視覚障害者向け。

注意: アプリのサイズが大きいため、ダウンロードに時間がかかることがあります。

使い方:

VoiceOver機能を有効にしてご使用ください。画面下にふたつのボタンがあります。「カメラ」ボタンを押すと、写真を撮影して認識します。「アルバム」ボタンを押すと、アルバムに入っている写真を認識します。認識結果は自動的にクリップボードに保存されます。

3本指で左右にスワイプすると画面を切り替えることができます。最初の画面は「テキスト」モードで、これは認識結果をひとつながりの文章として読み上げます。2番目の画面は「ブロック」モードで、これはタッチすることで画像中の文字のおおまかな位置がわかります。3番目の画面は「設定」画面で、ここでは撮影と認識に関する設定が変更できます。

「設定」画面の項目には「フラッシュ」「撮影方式」「撮影ガイド」「画像の保存」「認識言語」の5つがあります。「フラッシュ」項目は、フラッシュのオン・オフを設定します。「撮影方式」項目は、手動・自動・連続のどれかの方式を設定します。「手動」撮影ではシャッターボタンを押すと画像が撮影されます。「自動」撮影ではカメラが安定し、焦点が合った瞬間に撮影されます。「連続」撮影ではシャッターを切るまでにカメラがとらえたすべての文字が認識されます。「撮影ガイド」は撮影時の音声ガイドを設定します。「効果音」ガイドを使うと、文字らしきものを検出した時に音が鳴ります。文字の数が多ければ多いほど音が多くなり、また文字が中央に集中しているほど高い音になります。「ライブ読み上げ」ガイドでは、文字が検出されると振動してそれを読み上げます。「画像の保存」項目をオンにすると、撮影した画像が「iよむべえ」フォルダに保存されます。「認識言語」では、撮影した文字を認識する言語を設定します。