2017/11/19 17:38:40 id:685987337, genre_id=6010 , Navigation, CCBot/2.0 (http://commoncrawl.org/faq/)
G-Bowl | 評価 | iPhoneアプリ101ランキング
2017年11月19日更新
販売元:Takahiro Ike
開発元:
4.3.3
iOS8.0 平均評価:5
リリース日:

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1. 面白いが改良の余地あり (v4.3.1)
今時有料アプリは珍しいけど、これは面白い。

ただ、iPhoneが信じられないほど熱くなるので要改良。
→設定を変更してみます。(まだ試していません)

ログを見る際に地図とボールの同時表示が欲しい。

ドライバー選択画面でOKのボタンが画面外になって押しにくい(ギリギリ押せないことはない)
→対応されていることを確認しました。

デベロッパーの対応が早いのでありがたいです。
2. とてもいいです (v4.1.2)
iPhone 7 iOS 10.3.3 で使用してます

以前は設定が上手く出来なかったのですが
その問題は解決されてました

富士スピードウェイ、もてぎ
でデーターを取ってみました

自車の位置を航空写真と重ねて表示出来るのでとても参考になりました

iPhoneの安いカバーを車輛のフラットなところに強力両面テープで貼り付けて使用しています
この使い方だとグラフのラインが綺麗に表示されてとてもいいです

各サーキット毎の基本グラフとかがあれば参考にしたいです
3. 上手くなりたいのならコレ! (v4.1.2)
アプリとしては高い?いや、測定器として考えれば格安です。使い方次第ですけども。使えば上手くなるのではなく、データをみて、悪いところを直していけばスムーズで快適な運転につながります。上手い人の例はネット検索すればでてきます。それと比較してみればいいと思います。最初は何が上手くて何が悪いのかもわからないけども、やってるうちにデータを読み解く力も養われます。

個人的には車好きだけでなく、それ以外の人にも知ってほしい。教習所でも導入されればいいのにって思います。速度よりもGを基準に運転を考えると、自ずと速度の管理もでき、例えば雪道でも、その路面にあわせて0.2Gを超えない運転をすればまず大丈夫。だとかの目安ができ、怖いものがなくなります。(危険であることにはかわりないけど)怖いならそれは速度の出し過ぎだとか、運転に問題あり。そういうこともG-bowlはおしえてくれます。

自分の運転が客観的にわかってしまうので、言い訳やごまかしもできません。自分も最初はそうでしたが、本当は自分の運転を知るのが怖かったです。けど、やっぱり自分の運転に本当の自信をつけたく導入。

「俺には必要ない」
と、強がってみても、それは自分だけが思い込んでるだけかもしれません。そう思ってる人ほど必要なのかもしれません…。
上手い人は「俺の運転ってスゴいだろ」と自慢できると思います(笑)それだけ説得力あるアプリだと思ってます。一度試してみてはいかがでしょうか。

これまで、目指すものがよくわからずにガソリンやタイヤを無駄にしてきましたが、このG-bowlと出会って、目標が出来て、運転がかったるい…なんて思うことがなくなりました。常に楽しんでます。絶対にオススメです。
4. 神アプリ! (v4.1.2)
使い始めてから3年、飽きるどころかますます運転に対する興味が増すばかり。自分の運転を可視化出来る素晴らしいアプリです。アプリが高価であるという方もいらっしゃいますが、アプリの内容を考えると安いくらいです。運転が上手くなりたいと思っている方は購入をお勧めします。運転に対する意識が変わると思います。そしてアプリ開発者による運転指南も必見。至れり尽くせりです。
5. 夢の実現 (v4.1.2)
クルマの運転を教わるのは、意外と難しいものです。でも、このアプリがあれば、自分の運転が一目瞭然です。運転が上達したい方には、夢が実現したようなアプリです。
とても精度が高いので、これでトレーニングすると、だいたいの運転を正確な運転に近づけることが出来ます。
特筆すべきは、走り終わってすぐにG変化をグラフで見ることができるところです。自分自身の感覚をキャリブレーション出来ます。反復練習で、実践的にGコントロールを身につけることができるようになるでしょう。
GPS機能で、どこを走っていたか地図や空撮映像が見れます。後でグラフと照らし合わせることができるので便利です。速度記録も見れます。リアルタイムでブレーキ良否診断やコーナリング点数、オーバーGを音声で教えてくれるなど、役立つ機能が満載です。
おすすめいたします。
6. 修行の日々 (v4.1.2)
このアプリ非常に高価に思えますが、リアルG-Bowlだとお一人様で走りながら見る事も出来ませんし、そもそもリアル版と比べると非常に安い!
冗談はさておき、このアプリは一生遊べると思いますので、それを考えるとホント買わなきゃ損だと思います。
自分のドライビングを見直すツールとして最高の相棒です。
7. Gグラフに見える運転技術 (v4.1.2)
3年前から運転する時はいつも利用してます。当時から機能強化が著しく運転操作の微妙な違いがGグラフに見出せます。個人の印象や感覚に頼った運転技術の話題が、客観的に違いを目で見て仲間と共通理解が出来て大いに楽しめます。Gグラフを画像出力してPC画面で見たり、iPhone画面を横向に逆さに回すだけで拡大表示するとは素晴らしい。小さな画面が大きく使えます。iPhone6/iOS10.3.1で利用してます。たまにiOSのバグで設定から消えたり音量が小さくなることがありますが、サポートページのFAQにある対策で問題解消してます。運転技術向上を目指す方、ドライブテクニックを語りたい方にお勧めです。
8. ドライビング・スキルの可視化 (v4.1.2)
非常に高価だったGメーターが、手軽で安価なiOS用アプリとして実現し、大変便利に楽しく使わせて頂いてます。
自分のドライビング・スキルがGの動きとして可視化でき、運転中は連続音でGの変化状況を把握できるのためリアルタイムな運転技術の練習に重宝しています。さらにマツダ車に搭載されているi-DMと組み合わせることで、正しくかつスムーズなドライビング・スキルの習得が日々の運転を通じてできるので、また一味違ったドライビングの楽しさを再発見することができました。
ビギナーから大ベテラン、またはサーキットや峠を楽しむ自称走り屋の人まで、さらなる運転技術の向上を目指す人にお勧めできます。
9. 大変楽しく運転ができるアプリ。 (v3.3.3)
DJデミオで使いますが、マツダのi-DMではわからないアクセル、ブレーキの数値化が可視でき、走り終えたあと、走行ログで運転の見直しと対策ができるところがよい。
とにかく、i-DM+G-Bowlの組み合わせは最高に楽しい運転ツールだと思います。
そして、優しい運転をするきもちになる。
10. キャリア変更 (v3.2.2)
いいアプリなのですが、キャリア変更したらなぜかG音量の調整が出来なくなりました。
音量が小さすぎるため、Gの変化が分かりにくくなりました。
対応を求めます。

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解説
G-Bowlは免許取りたてからモータースポーツ競技まで幅広く運転技術向上を目的とした運転トレーニング&解析ツールです。
運転中に発生するG(加速G/減速G/旋回G)をボールの動きと音とグラフで表します。それらのGを複合的にコントロールすることで運転技術のトレーニングが行えます。

走行中のG、ヨーレート、速度、GPS位置情報は記録され、サーキット走行までカバーするデータロガーとして、さまざまな運転解析にお使い頂けます。その他、診断機能、走行データの編集、共有など多くの機能があります。

(公式サイトからより詳しい製品情報、説明書、FAQがご覧いただけます http://ifulsoft.com/ )

■主な特徴

・G計測(最大5Gまで)、ヨーレート、速度、GPS位置の記録。
・Gの軌跡表示、Gメーター表示、Gグラフ表示。
・Gの強さを音階で発音(画面を見なくても走行中のGが分かる)。
・指定のGを越えた際に警告音でお知らせ。
・オートポーズ(停車中は自動的に記録を中断します)
・ブレーキングG診断機能(停車後に診断結果を音声でお知らせ)。
・コーナーリングG採点機能(コーナー毎に点数を音声で読み上げ)
・走行データの記録、再生、分析、編集、2データ比較表示
・走行ルートの地図表示
・走行データの共有(メール添付、AirDrop、DropBox、GoogleDrive, etc)
・パソコン(Excel等)で読み込めるCSVフォーマットにも対応。
・走行データグラフのイメージ保存(写真に保存)。
・グラフの全画面表示モード、印刷用表示モード

■サポートについて

疑問点、不具合などございましたら、G-Bowl公式サイトの「サポート窓口」からお気軽にお問い合わせください。ご購入前の相談も歓迎です。

■対応機種
iPhone4s以降、iPad2以降、iPod Touch5以降
(GPSを搭載しない機種では一部の機能が使えません)

■使い方

◇準備
iPhoneを寝かせた状態で真っ直ぐ車の進行方向を向くように車内に設置します。
向きを変えなければ、見やすいように斜めに立てても(垂直まで)構いません。
設置で一番重要なのは振動の少ない場所を選ぶことです。
フロアまたはセンタコンソール等の安定した場所に設置することをお勧めします。
(ダッシュボードに取り付けるiPhoneスタンドは振動が多いのでお勧めしません)
設置後、車を水平な場所に停めて[Calibrate]ボタンを押して水平位置を記憶します。

◇走行
準備完了したら後は[Start Drinving]ボタンを押して走行開始。
走行終了後に[Stop]ボタンを押してデータを保存します。

◇再生・共有
画面右上の[Log List]ボタンを押すと、過去に保存した走行データのリストが表示されます。
そこから再生したいログを選択します(長押しで共有等のオプションが選択できます)。
再生画面では地図とグラフを交えた4つの表示モードを選べ、[Edit]ボタンでデータ編集が行えます。

◇診断
信号などで停車した際、良いブレーキ操作であったか音で知らせます(減速中にブレーキペダルを踏み足しすると悪いブレーキと判断しています)。

◇採点
コーナーリング時に「ボールの軌跡が円を描くような運転」を課題として採点し、減速5点、旋回3点、加速2点の合計10点満点で採点します。コーナーリング全体を通して一定のGを保つトレーニングが行えます。

■設定

メイン画面の[Settings]ボタン、またはホーム画面の[設定]-[G-Bowl]から行います。30以上の設定項目があります。詳細は[Help]ボタン、または公式サイトを参照下さい。