2018/02/26 10:57:37 id:542891434, genre_id=6013 , Health__Fitness, CCBot/2.0 (http://commoncrawl.org/faq/)
Cardiio | 評価 | iPhoneアプリ101ランキング
2018年02月26日更新
販売元:Cardiio, Inc.
開発元:
4.0.1
iOS8.0 平均評価:4.5
リリース日:

もっとレビューをみる

1. 残念 (v4.0.1)
不整脈があるとなかなか反映されなく残念です
2. すごい! (v4.0.1)
いつでもできるが、指の時発光するので注意⚠
3. 使いやすい!オススメ (v4.0.1)
毎日の記録を見返して健康チェックに!
4. 心拍、正確みたいです。 (v4.0.1)
無料版でやっていますが、面白いですね。様子を見てプロも検討しようかと思います。
5. カンタン、ベンリ (v4.0.1)
顔での測定、精度はわかりませんが、
カンタンに脈拍数がわかるのはとっても便利。
入院中、手術前後の回復度目安となり、
気持ち的にとっても励みになりました。
6. Good (v4.0.1)
Seems to work pretty well.
7. うん (v4.0.1)
正確かはわかんないけど楽しい
8. Cardiio (v4.0.1)
すごく使い易くて直ぐに使えました。脈拍から体温も判断できるので、ちょっとした健康管理に役立ちます。
9. すごく簡単で便利 (v4.0.1)
少ししんどいかな?気のせいかな?っと思って何気なく測ったら平均より高く、念のため体温計で測ったら熱があったので、体調を気遣う指針になってすごく助かりました。
とにかく簡単で便利なところがいいです。
10. 図る時 (v4.0.1)
指で図るのと、顔で測るのがあるので詳しく出来るかもです。

もっとレビューをみる

★ このアプリをクリッピングする ★
スクリーンショット






解説
Cardiioでは心拍数を測定し、その数値と健康との関係性を知り、体を鍛えるために効果的なワークストを行い、進捗状況を追跡することができます。

CardiioアプリはiPhoneやiPadを心拍数モニターに早変わりさせます!

心拍数モニタリング、再発明され進化:
・携帯またはタブレットを体の前で持つか
・バックカメラを指で覆うだけで、ほんの数秒で脈を計測できます

あなたの心拍数が何を表しているかを的確に知りましょう:
・心拍数に基づき、健康状態のレベル評価を得られます
・持久力スコア(最大酸素摂取量)を算出します
・あなたの心拍数を他の国々の人たちや有名スポーツ選手と比較することができます
・性別および年齢別の心拍数分析が入手可能です[*PRO]
・潜在的寿命を推定することができます[*PRO]
さらなる健康を目指して - 健康状態と持久力を高めましょう:
・7分でどこでも行うことができる高強度のサーキットトレーニング・プログラムが搭載されています
・7分間のワークアウトは詳細な説明が付いた12種類のエクササイズから成り、オーディオによる合図も出ます
・目標心拍数域を知り、ワークアウトの効果を最大限に高めることができます[*PRO]
・ワークアウト直後に運動時心拍数を計ることで消費したカロリー数を簡単に知ることができます。

経時的にパフォーマンスを追跡しましょう:
・経歴(日間、週間、月間)が見られるパーソナル ダッシュボード
・データ(CSV)を編集したり、注釈付けしたり、エクスポートしたりできます
・Facebookで友達と競い合い、だれが一番健康かを見ることができます
・Apple HealthおよびRunKeeperと同期できます
・FacebookおよびTwitterで成果をシェアできます

*アップグレードしてPRO機能をお楽しみください!
----------------------------------

魔法のよう。でもトリックなどではありません
Cardiioの技術はマサチューセッツ工科大のメディアラボで行われた最先端を行く研究と科学に基づいています。測定原理には臨床酸素濃度計と同じ原理が採用されています。心臓が心拍を打つたびにより多くの血液が血管を通して顔に流れ込み、血管を拡張させます。増加した血液にはより多くの光が吸収され、その結果、顔から反射される光量が減少します。iPhoneのカメラが高度なソフトウェアを使用し、この肉眼で見える微小な光の変化を追跡し、心拍数を算出することができるのです。 
ヘルプが必要ですか?アプリについてお困りのことがあれば、お気軽にお問い合わせください: info@cardiio.com 

免責条項
Cardiioは適切に使用されれば正確に作動しますが、これは如何なる場合においても健康状態を診断、予防、治療するものではなく、医療専門家に取って代わるものでもありません。計測と統計は研究、情報、および教育のみを目的としています。