2017/11/18 17:34:43 id:541055237, genre_id=6003 , Travel, CCBot/2.0 (http://commoncrawl.org/faq/)
英語なんてこれだけ聴けてこれだけ言えれば世界はどこでも旅できる-ロバート・ハリス | 評価 | iPhoneアプリ101ランキング
2017年11月18日更新
販売元:Ea, Inc.
開発元:
1.2
iOS7.1 平均評価:3
リリース日:

評価/レビュー

1. とてもいいんだけど… (v1.1)
内容は十分満足。だが、アプリの使いにくさに閉口。スクロールでページ移動ができないので、とにかく不便。iPhoneやiPad用アプリとは、とても思えない。使うたびに神経に障るので、キンドル版を購入した。早期バージョンアップでイライラを解消していただきたい。ちなみに、『英語はパターンで話せ!』というアプリ、とても使い勝手が良いので参考にされたい。
2. 音声が聴こえません (v1.1)
楽しみに購入しましたが音声が聴こえません。iOS8だからですか?音声対応お願いします。
3. ひとつだけ気になる点 (v1.1)
とても気に入っていますが、「知っておきたい単語と表現」身分証明の両親から幾つかの単語にわたってひとつずつ日本語と英語がずれています。簡単な単語なので間違いとわかりますが気になりました。でもその他はとても気に入っています。
4. 発音反応なし (v1.0)
900円出したのに、音声なし。
新しいipadの方はやめといたほうがいいですよ。
5. iPad向けの加工が逆効果。 (v1.0)
iPad用に加工することで、逆に使いにくい英語教材になってしまっています。

例えば、「Hi.」の項目。
「title」の箇所で、「Hi. どうも/こんにちわ」と訳。
次に「point!」タブを押すと簡単な説明。
「phrase」タブを押すとさらなる説明。
「dialog1」「dialog2」タブで、会話文。
「exercise」タブで音読用の短文。

これらは書籍版なら見開きで全部載る程度の情報量なのに、それをiPad版だと何度タブをタッチする操作をしないといけないのか。
全ての情報を上下スクロールするだけで読める「all」タブとかあれば、楽になるんですが。

他にも「please」の文例集の「機内で」の項目。「水をください」「ビールをください」「コーラをください」など、「○○をください」の一行例文が30個以上あるのですが、いちいち右下の→ボタンを押さないと次を見れない。書籍版なら1ページで25個ずらりと載ってますよ。

見てる英文の音声をピンポイントで聴けることは iPad版の強みですが、これも下の「音声」ボタンをいちいち押す必要がある。
英文をタッチすれば音声が出る仕組みでいいのでないかと。

これだけ基本操作が面倒だとちょっと使う気なくしますね。
6. 音声が… (v1.0)
音声は出ない、のですね …iPad3です。
「発音」のボタンはありますが、反応なしです。
7. good (v1.0)
書籍版買おうと思ってたので、丁度良かったです!
Chapter3〜5のtitleのフレーズの発音出る様にして欲しいです
あとアイコンのアプリ名が長いの直していただけると…
8. ロバート (v1.0)
ハリスさんの声しぶい!
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スクリーンショット





解説
『英語なんてこれだけ聴けてこれだけ言えれば世界はどこでも旅できる-ロバート・ハリス(書籍版/1620円)』が
iPhone/iPadアプリで登場。
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人気ラジオDJ、作家ロバート・ハリスによるいまだかつてなき超英会話学習帳!

細かい文法や構文といった、形式や枠を重視した英語にこだわらず、
英語を母国語としない国の人でさえよく用いる、全世界的にもっとも一般的でカジュアルでシンプルで口語的な基本英語フレーズを、
できるかぎり最低限度の数まで絞り込み、
それだけでどんな場面にも対応しようという、いまだかつてなき超英会話学習帳。


■収録内容例
Chapter 1
『これだけ聴ければ困らない』
空港(チェックイン・カウンターで)
空港(セキュリティチェック・ポイントで)
機内で
・・・136例文収録。

Chapter 2
『これだけでどんな場面でもいける魔法の万能フレーズ10』
…, please.(…、お願いします)
Could I have …?(…をもらえますか?)
I'd like to …. / I'd like ….
・・・393例文収録。

Chapter 3
『ここまでできればもう万全のフレーズ10』
Do you mean …?(…ってこと?)
What is …?(…って何ですか?)
What kind of…?(どんな…?)
・・・10フレーズ収録。

Chapter 4
『あいさつ、呼びかけ、返事はこれだけでいい』
Hi.(どうも/こんにちは)
How are you? / How are you doing?(元気?)
Nice to meet you.(はじめまして/よろしく)
・・・30フレーズ収録。

Chapter 5
『これが言いたかった!「ツボ」フレーズ30』
I'll try.(がんばります)
Oh, no!(うっそー/えーっ?)
For now.(とりあえず)
・・・30フレーズ収録。

column
『知っておきたい単語と表現』
1 職業
2 お金
3 国名・都市名
・・・312語収録。


■機能
・発音※音声をONにしてご利用ください。
・ブックマーク
・訳表示(ON/OFF)
・ユニバーサル(iPad)対応

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■prologue(書籍版より抜粋)
僕が世界中を放浪した経験から得た、もっとも一般的で、自然で、無駄のない英語のフレーズを、とことん絞りこんで紹介している。
読者の一人ひとりが、どこかで耳にしたことのあるシンプルなフレーズばかりである。
「これが食べたい」、「あれがほしい」、そんなところからスタートすればいいのだ。
やってみて、通じて、なおかつそれが自分にしっくりくる表現の時、はじめて言葉は身についていく。

旅の会話に必要な、使いこなさなければならないフレーズなんて、意外と少ないものだ。
この本に挙げたフレーズで、十分世界を旅することができる。
このフレーズを使いこなすだけで、世界中のどこを旅しても、最低限必要なコミュニケーションは問題なくとれる。
あとは、ここをスタートに、自分の言葉をどれだけ身につけていけるかだ。
そのためには机に向かって勉強する必要はない。実践あるのみだ。
あなたが日本語を実践で覚えたように、英語を話しながら覚えていけばいいのだ。

この本を持ってぜひ旅のコミュニケーションを楽しんでほしい。

[書籍版]
http://amzn.to/LOlpXd

■著者情報
ロバート・ハリス
横浜生まれ。上智大学卒業後、東南アジアを放浪。バリ島で1年を過ごしたのちオーストラリアに渡り、1988年まで16年間滞在。シドニーで書店兼画廊を経営する。また映画・TVなどの制作スタッフとしても活躍し、帰国後、1992年よりJ-WAVEのナビゲーターに。現在作家としても活躍。

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■その他
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