2017/11/19 17:19:57 id:535139761, genre_id=6004 , Sports, CCBot/2.0 (http://commoncrawl.org/faq/)
Laps | 評価 | iPhoneアプリ101ランキング
2017年11月19日更新
販売元:Norio Kawabata
開発元:
2
iOS7.1 平均評価:3
リリース日:

評価/レビュー

1. 今のところ使えない (v2)
コントロールラインやスタートラインを認識できないことが多く同じラインを連続で跨いでしまうと落ちてしまいます。
何度か使用しましたが今のところまともに使用できるレベルにはないようです。
2. いいね! (v2)
サーキットでの使用が前提ですが、
峠でも、もちろん....
法規は守りましょうw
3. まだサーキットで使っていませんが・・・ (v1.0.3)
通勤時にラリーモードでテストしてみました。なかなか良さそうです。セクターを任意で変えられるのは非常に良い!
改良して欲しい点はスタート地点の検索機能の追加、記録の再生時の加速、減速、横Gを大きく見やすくして欲しい、MAPを他の物に変更出来る機能があると嬉しいです。充分に満足していますが、今後のバージョンアップ楽しみにしてます。
4. ダメ (v1.0.3)
動かないし、サポートに連絡しても無反応。
金を取るレベルじゃない。
5. 使えます! (v1.0.3)
ラップタイムだけでなく、セクターも分けれて便利!
6. 設定が柔軟に可能 (v1.0.1)
・アップル純正地図上にスタートゴールを設定して使うので、GPSが入ればどこのコースでも使えるのは柔軟でイイです。
・スタートゴール設定時はマップを航空マップに切り替えて使っています。
・画面の向きはロックできた方が良いと思います。加速度センサーが狂ってしまう気がします。
7. ??なにこれ? (v1.0.1)
全く使い物になりません、iPhone4SでiOS6です。どうやらGoogleMAP上にある道路にスタート&ゴールを作り区間を幾つか設けそれをGPSで計測しタイムを出してるアプリのように思えます。よって、うたい文句の車でサーキット走行でとありますがそもそもGoogleMAPにサーキットのコース表示がありません(コース表示がないとそもそもスタート&ゴールすら設定できません)。使うとしたら一般道を使うランニング、サイクリングくらいしか使えません。あんまりGoogleMAPで表示出る道でタイム計測やる人はいませんよねー、やるとしたら法を犯して峠を攻めるか?車での使用は事実できなくないですか?使い方が間違ってるかもしれないので使い方詳しい人、活用法わかる方レビューアップして下さい。
8. いまいちです (v1.0.1)
本庄、エビス東、筑波2000で使用してみましたがiPhoneのせいなのか走行ラインが全然合っていなかったり、本庄のように狭い所だとセクター設定すると通過出来ずに落ちてしまったり、、、アンドロイドの無料のアプリの方が正確で無料でした。改善してください。
9. 設定次第 (v1.0.0)
マップに道路が表示されないコースにスタート位置設定するのに苦労しました。
特にテクニカルコース等の狭いコースでの設定はGPSの誤差が出てしまい、スタートラインを切る事が出来なくて難しかったですσ(^_^;)
設定次第ですね\(^o^)/
逆にコース設定がかなり柔軟なので、色々凝ったら楽しめると思います。
10. サーキットユーザーにおすすめ! (v1.0.0)
一周ごとのラップタイム計測に加え、他のアプリで不満だった任意のコーナーの区間タイム計測にも対応してます!(苦手なコーナーの練習にかなり役立ちます)
タイム誤差もサーキット公式タイムと最大±0.01程度ととても優秀で、本物のサーキットカウンター以上に使えるとおもいます。
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スクリーンショット



解説
Kawabatafarm Lapsは、高精度なサーキットロガー&タイマーです。
自動車、バイクのサーキット走行だけではなく、ラリーにも、ツーリングやサイクリング、ジョギングでも利用できます。

[主な機能]
- 独自の位置情報演算で、誤差0.01秒以下の高精度な測定を実現
- 周回コース、区点間コースをサポート
- コース内のチェックポイントおよび区間タイムをサポート
- 速度、最高速度、横G、加速G、減速Gを記録
- バックグラウンドでの記録
-- バックグラウンドで実行されているGPSの使用を続けると、劇的にバッテリ寿命を減少させることがあります。
- カーボン調のクールなパネルデザイン

[使用方法]
コースの追加
- 画面左下[コース]ボタンをタップしコースを追加します
- コース名、コースの種類、走行モードを選択します
- スタートライン、ゴールラインを設定します
- 必要に応じてコントロールラインを追加します
- [完了]をタップします

測定のスタート
- 見通しの良い、安定した場所にデバイスを固定します
- ピリオドの名称を入力します
- [スタート]をタップします
- スタートラインを横断すると測定を開始します

測定の終了
- [REC]ボタンをタップします

ログの閲覧
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