2017/11/23 05:18:08 id:458852304, genre_id=6010 , Navigation, CCBot/2.0 (http://commoncrawl.org/faq/)
Here.info | GPS情報表示 | 評価 | iPhoneアプリ101ランキング
2017年11月23日更新
販売元:keiji matsumoto
開発元:
1.2.3
iOS10.0 平均評価:5
リリース日:

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1. いい、まじで!! (v1.2.2)
素晴らしい
2. いいかも (v1.2.2)
GPS色々試しましたが、
此れは最高!
3. 重宝しておます (v1.2.2)
仕事で簡易的に使っている。
万一の場合の時にも使える感じ
海外で迷子、山で遭難など緊急時に使えそうです
4. もしもの時に (v1.2.2)
ダイビングや海外旅行でもしもの時に助けが求めやすいようにと購入。相手に位置が伝えやすくとても便利。まさにこういうアプリを探していました。これで少し安心です。
5. 最高です! (v1.2.2)
スキーの大会コースの標高差等を出すのに最適です。緯度経度が出るので正確な標高を出すことができます。ホント、実用的です。
6. ブー太郎 (v1.2.2)
中々良いアプリ!
7. 実用的です。 (v1.1.6)
Diy gpsと共に使っています。wgs84などの測位系や誤差範囲が明示的だったり、utmに対応しているのはありがたいです。
また、現在位置の情報をコピーできて、かつmapへのリンクつきは、痒い所に手が届いてとても便利で、音声読み上げも面白いですし、300円以上の価値があります。
8. Good! (v1.2.2)
道路附属施設の点検時、位置情報記入に利用しています。シンプルで良いです。
9. 重宝してます (v1.2.2)
必要な情報のみ瞬時に表示してくれるのでとても便利です。
Googleマップと連携できるともっといいんだけど…
10. 便利ですね (v1.1.6)
保存機能・送信機能があれば尚、便利ですね。

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解説
GPS情報を大きな文字と声で、シンプルに見やすく。

GPS情報を確認するためのアプリです。現在地の経緯度、高度、速度、座標の精度、進行方向などを大きな文字で見やすく表示します。各情報は様々な形式、単位に対応しています。

■座標情報
経緯度(例:35°39'26.38" または 35.56139)
UTM形式(例:54N 347539 3845531)
平面直角座標(例:9系 X -48217.6m Y 32536.7m)
経緯度と平面直角座標は座標系をWGS84か日本測地系で選べます。

■高度、距離
メートル、フィートで選択可能

■速度
km/h、マイル/h、ノット(海里/h)で選択可能

iPhoneのGPSは山奥でも太平洋の真ん中でも使えます。地図付きの高機能なGPSまでは必要ないけど簡単に現在地の座標を知りたいという方にピッタリです。

山などでの道迷い遭難時に、現在地の座標をメールやTwitter、facebookで送れます。ネット回線が繋がれば電話より確実に現在地を知らせることが可能です。万が一の備えにどうぞ。

■特徴
・表示される情報は文字が大きく、老眼や揺れる場所でも見やすくなっています。
・info画面右上のスピーチアイコンをタップするか、iPhoneを振ると現在地情報について声で案内します(動作、内容については設定可能)。

・現在地を地図上のピンで確認出来ます。
・地図は標準、衛星写真などを使えます。

さらに詳しい情報は「Here.info」で検索!

■対応機種
iOS7.0以降を搭載したiPhoneシリーズで動作します。iPhone4S以降推奨です。動作にはGPSが必要です。iPhoneシリーズ及びセルラー版iPadではGPSが使えます。
iPod touch、Wifi版iPadはA-GPSのみで、衛星を使用する本物のGPSを搭載していませんので山や海上では使えません。

■簡単な使い方
*Info
-起動したら「測位開始」ボタンを押してみましょう。現在地の測位が開始されます。

*Map
-現在地はピンで示されます。
-現在地をメールで送りたい場合は画面左上のメールアイコンをタップしてください。

*Setting
-各種設定を変更できます。
-メールアドレスが設定されていると、Mapから現在地を送るときに自動的にそのメールアドレスが設定されます。

■使用上の注意
1.座標の誤差について
iPhoneのGPSセンサーの性能以上の精度は出ません。谷や尾根の下、ビル街など空の見通しが悪い場所では現在位置表示に誤差が生じる場合があります。

2.日本測地系の誤差
iPhoneのGPSはWGS84という世界標準の経緯度で動いています。その座標を日本測地系に変換して表示するのですが、簡易的な変換式を使用しているため国土地理院の変換サイトで変換した座標と比べて5mほどの誤差が出ます。1m単位の精度が求められる用途には使わないでください。

なお、上記誤差は陸域でのもので南西諸島などの海域では誤差が大きくなり、例えば石垣島では海上保安庁の変換サイトで変換した座標と比べて230mほどの誤差が出ます。離島や海域でのご使用はご注意ください。

3.平面直角座標について
国土地理院の変換サイトで変換した座標と比べて0.5m程度の誤差が発生する場合があります。高精度が必要な用途には使わないで下さい。また、系番号は逆ジオコーディングにより住所を求めて判断しています。よって、正常に動かすには通信回線が必要です。SIMを抜いたiPhoneやiPod、Wi-Fi版iPadなどでは逆ジオコーディングが出来ない為に正しい系番号を得られない事があります。

4.古いiOSの場合は機内モードで使えません
iOS8.3以前のiPhoneは機内モードにするとGPSの動作も停止します。機内モードの場合は現在地を表示出来ませんのでご注意ください。iOS8.3以降なら機内モードにしてもGPSを使えます。

5.位置情報サービスをオフにすると使えません
初回起動時に位置情報サービスの使用を許可するかどうかアラートが出ますが、必ず許可してください。拒否した場合はGPSが使えなくなるので現在地や経緯度が表示されなくなります。もし拒否してしまった場合は、iPhoneの[設定]-[プライバシー]-[位置情報サービス]でHere.infoをオンにしてください。

6.測位に時間が掛かる事があります
携帯圏外では現在地を特定するのに時間が掛かる事があります。空が広く見える場所で待っていればいずれ測位出来ますが、極端な谷間などでは特に時間が掛かります。

■サポート
レビューで質問されても返信が出来ません。質問などありましたらメール(keiziweb@gmail.com)でお願いします。

■くわしい情報と使い方
ご使用の際は必ず解説サイトをお読みください。
http://keijiweb.com/down/hereinfo/