2017/11/24 10:50:14 id:438090554, genre_id=6013 , Health__Fitness, CCBot/2.0 (http://commoncrawl.org/faq/)
WorkoutTimer | 評価 | iPhoneアプリ101ランキング
2017年11月24日更新
販売元:isao ushiro
開発元:
3.3.5
iOS10.3 平均評価:3.5
リリース日:

評価/レビュー

1. iOS11になってから使いにくい事この上ない (v3.3.5)
iOS11になってからアップデートされましたが以前に比べてとても使いにくいです。
以前は他のアプリで音楽を流しながらでも音が十分聞こえてましたが、今は全然聞こえません。
また画面の自動ロックが働くと運動中でもアプリが止まります。
アプリを使う度に画面の自動ロックを解除しなければならないので非常に煩わしいです。
今まで非常に使えるアプリだっただけに残念過ぎます。
他の良いアプリ探します。
2. 使いやすい (v3.2.1)
メニューごとに細かく時間設定が出来るのでかなり重宝してます。
3. 有料版の良さ (v3.2.1)
基本的には無料版でも十分ですが、腹筋と言った自重トレーニングと
ダンベルトレーニングでは、レップ数や一回のレップ数にかける時間も異なりますので、
いちいち設定し直すのが面倒に感じる方は有料版購入されてみては?

私は面倒に感じたので、有料版購入しました。
これで筋トレの回数と時間を適正に管理できますよ(^^)/
あとはやる気次第!
4. 改善お願いします (v3.0)
フェーズ1とフェーズ3の音が同じになってしまったので、使いづらくなってしまいました…前と同じ方がいいです。

リスト表示ですが再表示の度にトップに戻ってしまうので、複数項目を作成しているとスクロールして探すのが大変ですので、選択していた項目を再表示して頂けると助かります。あと項目ごとに終了後 、リスト順に次項目に表示がシフトする設定のon/offが出来ると便利だと思います。
5. 落ちる… (v2.6)
iOS6.1.1をアップデートしたら落ちる…
改善して下さい。
6. シンプルかつとても行き届いている (v2.6)
このアプリに本当にとても助かっています。つい速く回数だけをこなそうとしたてしまう自分を律してくれます。
7. お願い! (v2.5.3)
非常に使えるアプリです。自分の心に負けそうでも、このカウントが後押ししてくれます。
なので自宅トレにはとてもつかえます。
しかも音楽をかけなが、バックグランドでカウントしてくれます。

ただ、自分はジムでヘッドホンしながらなので、もう少し音を大きくしたいのです。

カウント音量調節機能
セット秒数を0.1秒数単位で調整

の機能が追加されたら自分のリズムでトレーニングできるので最高です!

バージョンアップよろしくお願いします!
8. 非常に (v2.5.3)
非常に良い。
要するに欲しかったのはこのアプリであり他の何でもない。

自宅における自重、チューブトレなので、音だけがネック。
バイブへと切り替える発想も欲しかった。
イヤホンでどうにかなるので評価に響くほどではないが。

次の機能としては、片足片手を交互にトレしたいので、インターバルが個別に設定出来るか、音を個別に設定したい。
9. バグ (v2.5.1)
今度は保存した設定を使用しようとするとおちる・・前回のバグがようやく治ったと思ったらこんどは別のバグ・・・
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スクリーンショット






解説
Workout Timer は、正しいリズムで筋トレをすることをサポートをするアプリです。
特に、ゆっくりと動作する筋トレをするときに効果的です。

カウントを Workout Timer に任せることにより、より筋肉に集中したトレーニングが期待できます。 このソフトには筋トレを楽しくしたりする機能はありませんが、この Workout Timer とともに逞しい体になってください。


[機能]

- 筋肉の伸張・短縮のそれぞれの動作時間を設定
- セット数・1セットの運動回数・セット間インターバルの長さの指定
- セット毎の運動回数の設定
- 設定の保存
- リスト形式での設定の呼び出し
- ポーズボタン
- カウントを音でお知らせ(iPhone のミュートボタンで音を消せます)
- 最後の一回をお知らせするサウンド
- 最後に使用した設定を次回起動時に表示
- 画面のフラッシュでカウントをお知らせするモード (Ver.3.0から)
- 各種サウンドの音量を個別に設定できる (Ver.3.0から)

[設定例]

普通の筋トレをする場合は、特に変わった設定をしなくても良いと思います。 運動の種類により停止する時間を取らないほうが良い場合は、停止を0秒にしてください。

30秒ごとに有酸素運動と無酸素運動を繰り返す場合は、「1セットの回数を5回、短縮3秒、停止0秒、伸長3秒」で1セットあたり30秒になります。