2017/11/22 12:54:24 id:415874799, genre_id=6006 , Reference, CCBot/2.0 (http://commoncrawl.org/faq/)
角川新版日本史辞典 | 評価 | iPhoneアプリ101ランキング
2017年11月22日更新
販売元:NOWPRODUCTION CO.,LTD
開発元:
1.4.2
iOS7.0 平均評価:4
リリース日:

評価/レビュー

1. 使いやすいし情報も豊富 (v1.4.2)
さすがに情報は多岐にわたり豊富。さすがに超マイナーなものは載っていないが、十分な量に思える。
しかし、一覧にのっていない事柄が、検索でヒットするなど、よくわからない設計に。分けるなら最後まで分けて欲しかったのでー1
2. 嘘の訂正を早く (v1.3.1)
従軍慰安婦、女子挺身隊、南京大虐殺、関東大震災の朝鮮人虐殺等、中国韓国の主張する嘘の内容がそのまま記載されています。
最近朝日新聞が従軍慰安婦の捏造を認めました、もう嘘だとはっきりしたので、そのままにしないで、早いとこ訂正を希望します、不愉快です。
朝鮮人が虐殺された、連行された等の主張はほとんど嘘なので再調査をしてから記述することを、おすすめします。
3. 付箋一覧の保存機能を (v1.3.1)
付箋一覧をテーマ毎に保存,編集できる機能を追加して!
歴史の見方はは様々。
歴史を推理する読物にも変化するのでは?
4. iPad用なか? (v1.0.3)
iPhoneでは一覧しにくい。。。

iPadを手にして、漸く活用しています。
そろそろ、改訂版が出てもいいのでは?
5. 履歴の一括削除 (v1.0.3)
日本史.世界史 どちらも良く出来ていて愛用しています
ただしタイトルにも書いた通り、履歴削除を一括で出来るようにしていただきたいですね。
実際使っていると案外不便なものですよ
6. 両方使ってます (v1.0.3)
付箋が貼れるのが便利です。関連する用語にもすぐとべるところも便利ですね。
7. 表示上の改善が必要 (v1.0.1)
全体的にはほぼ満足ですが、表示に関して一点だけ改善が必要だと思います。
本辞典に収録されている語彙(文字)は、本文記述の中で青色で表示されていますが、
設定で背景色を黒や藍鉄にすると大変見えづらくなってしまいます。
特にルビは目をこらさないと見えません。
背景色を黒や藍鉄などに指定した場合は強調色は例えば自動的に黄色になるとか、
あるいは強調色の種類を選べるようにするとかいった工夫が是非とも不可欠です。
そうでなければ背景色に黒や藍鉄があることの意味がないように思えます。
8. いいとおもう (v1.0.1)
下に編集者の名前で判断しているひともいますが、個人的には充実していると思います。
すこし、動作にぎこちなかったりしますが、役にたつはずです。
将軍の略系図とかがいい例だとおもいます。
ただ、仏像や建築物、絵画などカラーのものがあるといいですね
9. よい辞典です。 (v1.0.1)
受験生時代に先生から推奨され、以来長らく旧版を愛用してきました。もちろん他の辞典も参照してきましたが、この辞典できちんと調べられたことが多々あります。iphoneで携帯できるなんて便利になりました!。旧版といくつかの項目を比較してみましたが、近年(1980年代〜編纂時点まで)の研究・論争を踏まえ内容が更新されていると思います(「編集のことば」に編集方針が述べられています)。項目数も多く、史学専攻以外の方なら、大学1〜2年までの日本史学習(「日本史検定」なら1級レベル)によいのではないかと思います。
使用にさいし、世界史辞典をあわせて入れておくと同項目にジャンプできるのは非常に便利です。個人的にはこれが一番役立っています。おすすめです。
10. 色の変更と付箋メモは嬉しい (v1.0.1)
文字・背景の色の変更ができるので☆+2
付箋の追加機能に☆+1
付箋にメモできることに☆+2
要望として、説明文の青文字のリンクの色も変更できるようにしてほしいです。☆-1
高2です。黒の背景と白文字にして利用しているので(視覚的に記憶に残りやすいと思いました)、明るい緑や黄色などを追加して下さい。
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解説
古代から現代までこの一冊で網羅する、学生、研究者、愛好者必備の辞典。

●『角川新版日本史辞典』の特長

・進展著しい考古学、古代史から激動する現代史まで、約1万6000項目を収載。
・高校生が学ぶ基本的な用語、歴史愛好者に便利な文献史料、古文書解説、研究者が利用できる学術用語など、多様な要求にこたえる項目群。
・文学、美術、民俗学、建築学など日本史関連の広範な分野を収載。
・世界史関係の用語も充実しているため、世界の中での日本が分かる。
・使いやすさを追求
①難解な用語や表現をさけて【わかる説明】を追求。
②読みにくい語や読み分けにくい語(名主=「みょうしゅ」か「なぬし」か、町=「まち」か「ちょう」か)には読みがな付き。

●アプリ版ならではの機能
・今後発売のiPhoneアプリ『角川世界史辞典』との相互検索機能を搭載!
本アプリで出てきた単語が、角川世界史辞典ではどのように使われているか知ることができます。
・解説文中の重要単語にリンクを付し、気になる用語をすぐに見られる。
・見出し、付録、全解説文から知りたいキーワードを調べられる全文検索機能。
・50音順や生没年順で検索できる人名索引を搭載。姓氏や家名も豊富に収録。
・気になる言葉をピックアップし、いつでも確認できる付箋機能。
・一度調べた言葉をまとめて確認できる便利な履歴機能。
・天皇表、主な貴族や武家を含む諸家系図や官位相当表、幕府諸職表、各種地図、年表など書籍版の充実した付録を完全収録。もちろん検索にも対応。 など


※本製品は角川学芸出版・1996年11月発行『角川新版日本史辞典』のiPhoneアプリケーション版です。
このアプリケーションはiPhone/iPadの両方に対応したユニバーサルアプリです。

本ソフトウェアでは、フォントワークス株式会社のフォントをもとにソフトウェアデザインに合わせたフォントを作成、使用しています。フォントワークスの社名、フォントワークス、Fontworks、フォントの名称は、フォントワークス株式会社の商標または登録商標です。

©2011 朝尾直弘 宇野俊一 田中琢/角川学芸出版