2017/11/22 02:43:28 id:383255743, genre_id=6001 , Weather, CCBot/2.0 (http://commoncrawl.org/faq/)
日陰 | 評価 | iPhoneアプリ101ランキング
2017年11月22日更新
販売元:Osamu Oda
開発元:
2.0
iOS8.4 平均評価:
リリース日:

評価/レビュー

1. 便利に使ってます (v2.0)
釣りやツーリングやアウトドア、カメラ撮影の時などいろいろな予定立てに使ってます。ひとつ意見だったのですが、内蔵カメラの景色と連動させて太陽の位置を表示させる、ということは出来ないでしょうか。例えば東の方向にカメラを向けて7時と設定すると、カメラ映像の空にその設定した時間のおおよその太陽の位置が出る、というものです。(この位置にテントを張ると東の木立から9時には太陽が顔を出すからそれまでに撤収しないと暑くて困る、だとか、あの景色を撮ろうと思った時、14時からは逆光になるから12時には現地に着きたい、などなど、より直感的に様々な事柄へと活用できると考えています)
その機能が加わったPROverみたいなものがあれば300円ぐらいでも購入したいと思います。期待してます、宜しくお願いします。
2. 屋外撮影する時間帯 (v1.4)
建物の写真を撮る時に、何時くらいが撮影に向いているのか知りたい時に便利そうなので。
有料でもちょっと高い部類のアプリですが購入してしまった。

ただグラフとか角度とか想像力で補って見る必要があるので、もっとわかりやすいアプリっぽい方法があればイイなと。実際の被写体にかざしてARで設定された時間の陰を付けて見る事が出来るとか?3D?
そうなったら★5個以上‼(^-^)
3. シンプルで実用的 (v1.3)
開発意図が明確なだけに、すっきりとしたできばえです。要望①太陽高度はグラフと併せて数値でも表示して欲しい②木の高さとして任意の数値を入力可能にして欲しい③影の長さを何mと具体的に表示可能にして欲しい
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スクリーンショット






解説
日陰がどちらの方向にどのくらいの長さにわたってできるか計算してくれるアプリです。
内部ではiPhoneの時計と位置情報をもとに天文計算しています。
1日の太陽の高さと方角の変化や1年間の日照時間の推移を示すグラフ、昼と夜の境界がわかる世界地図も表示します。

もともとは、夏の犬の散歩のとき、日陰のできる時間帯を知るためにつくりました。
低い位置を歩く赤ちゃんの散歩にも、直射日光が嫌いな大人にも、有用だと思います。
日照権なんかの問題にも参考になるかもしれません。
電車内でも直射日光を避けるにはどちら側に座ったらいいかわかります。
時間と場所が設定できるので、国際電話の際に、相手の場所を設定すれば、相手が昼なのか夜なのかわかります。
また、借りる部屋を選ぶときに、12月の夕方4時頃、この窓から陽が入るかどうか・・・なんて細かいところまでシミュレートできます。
風景写真の撮影やスケッチに行く際にどちらの方向から光が当たるのかわかる・・・などなど意外に利用方法は広いと思います。

iPhoneを横位置にすると、現在世界のどこまでが昼で、どこが夜なのかを示す世界地図(国際電話をかけるとき相手に迷惑な時間か判断するのに便利)や1日の太陽を見上げる角度(太陽高度)の推移、太陽の方向の推移、1年間の日照時間の推移を示すグラフが表示できます。
暇なときに眺めていると時間が潰せます。

【万一バグがあったら・・・】
milknopapa@fj8.so-net.ne.jpまで「日陰でこんな操作をしたらこんな不具合があった」と具体的にメールでお知らせください。迅速に対応します。こちらからの返信メールはパソコン・メールなので、パソコン・メールを拒否している方は、拒否しないよう設定してからメールをお願いします。