2017/11/24 12:44:34 id:351813742, genre_id=6004 , Sports, CCBot/2.0 (http://commoncrawl.org/faq/)
AutoLap | 評価 | iPhoneアプリ101ランキング
2017年11月24日更新
販売元:Yuji Sugaya
開発元:
1.3.4
iOS8.0 平均評価:2
リリース日:

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1. iOSアップデート後より (v1.3.3)
ツイートをonにしてもツイートされないです
2. ロック解除が面倒 (v1.3.3)
カートの区間タイムを測れるストップウォッチを探してたところ、これを発見して即購入。
ボタンを押して測ってるけど、5秒毎にロック解除のためダブルタップして下さいと出てくる!
走ってるカートを見ながら区間ボタンを押そうとしてもロックが掛かっていて押せない……。
押すタイミングの直前にダブルタップすれば大丈夫かな?
3. 茂原サーキット (v1.3.2)
茂原サーキットの西コースの追加をお願いします。
4. 過去のラップデータ (v1.3.2)
アップロードしたら過去のラップデータが無くなりました。
復帰させる方法はありますか?
5. 計測は可能 (v1.3.0)
プリセットの計測位置と終了位置が違うのは何故??
サーキットというものを理解しているのだろうか?
自分でセットし直そうと思ったが緯度、経度を入力しなければならない。
GoogleMapのようにピンでセッティングできれば良いのに…
6. 使えたよ (v1.2.0)
岡山国際サーキットにてちゃんと使えました。区間計測ができなかったので星は4個です。
主催からもらったリザルトと照らし合わせても誤差100分の2秒でした。
フロントガラスに吸盤で固定するホルダーを使ったら見やすかったよ!
7. あとちょい (v1.2.0)
サーキットで使うと文字が小さい&置き場に困るので横置きにも対応してくださいm(_ _)m
8. 使えなかった (v1.2.0)
何度かトライしましたが自動計測は全く測定できず。
9. 残念! (v1.2.0)
使い方が悪いのかサーキットでラップタイムが計れず残念!
もっと簡単に使える様にして欲しい。
他のアプリのGPSラップは簡単に使えて良さそうだ。
しかし、この携帯端末からはそのアプリが取れずこれまた残念!
何とかして欲しい!
10. ラップラインのダウンロード対応について (v1.2.0)
2012/7/19
対応が大変遅くなりましたが、国内27サーキットにおけるラップラインのデータダウンロード機能を追加しました。
プリセットではございませんが、事前にインターネットに接続できる状態でラップラインデータをダウンロードしていただきご利用いただければと考えております。
ラッブラインのデータはGoogleMAPからの取得データであり実測したデータではございません。

2010/8/29
コースの自動設定ですが、iPhoneの向きに応じて計測ラインの角度が確定するようになっています。そのため、自動設定を行う際には、iPhoneを地面と水平に持って、iPhoneの上部(ホームボタンがない方)を車の進行方向に向けて自動計測ボタンを押してください。

また、GoogleEarthから取得したTISサーキットの計測ラインを下記に記載しておきますので、ご参考にしてください。

TISクラブマンコース
 開始緯度 42°37'51.28"N
 開始経度 143°17'35.23"E

 終了緯度 42°37'48.48"N
 終了経度 143°17'34.61"E

TISジュニアコース
 開始緯度  42°37'42.24"N
 終了経度 143°16'58.00"E

 終了緯度 42°37'40.07"N
 終了経度  143°16'57.46"E

上記はGoogleEarthからの取得データのため、実測したデータではございません。

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解説
◆お知らせ
・AutoLapToyと合わせてご利用することにより、マグネット形式によるラップタイム計測が可能です。
・AutoLapToyをご利用される方は、SLapTimerでもご利用可能です。

◆概要
オートラップはサーキット走行やランニング時のラップタイムや区間タイムを自動的に計測してくれるアプリケーションです。日本全国58サーキットのラップラインがダウンロード可能なため、直ぐにお使いいただけます。
また、マグネット形式によるラップタイム計測用iPhoneガジェットのAutoLapToyを先行発売開始。

◆主な特徴
・位置情報サービスを利用した自動計測と、ボタンを利用した手動計測が可能です。
通常のストップウォッチとしてもご利用できます。
・ラップ開始周回数を設定することにより、サーキット走行時のアウトラップの計測をスキップさせることができます。
・ラップ停止周回数を設定することにより、あらかじめ設定した周回で計測を自動的に停止させることができます。
また、周回のランニングコースでなくても、ラップライン通過時に自動停止させることができるため、
周回ランニングコース以外でもご利用いただけます。
・計測結果は、今日、全件、コース別に表示させることができます。
・計測結果ごとにベストラップを確認することができます。
・コースごとのベストラップタイムや区間ベストタイムを確認することができます。
・サーキットの磁気を利用しないため、区間設定のないサーキットにおいても任意の区間設定を行い計測することが可能です。
・コース作成時に、ラップラインや区間ラインを自動的に設定することができます。
・日本全国57のサーキットのラップラインをダウンロードできます。
・ラップラインをマップ上に表示することができます。
・マイクからの音入力によりラップをカウントすることができます。
・1/1000秒まで計測できます。

◆コースの自動計測について
コースの自動計測は、位置情報とコンパスを利用してボタンを押した場所を中心に、計測ラインを自動的に算出します。そのため、自動計測を行う際は地面と並行にiPhoneを持って、iPhoneの上部(ホームボタンのない側)を進行方向に向けた状態で自動計測ボタンを押すようにしてください。
また、GoogleEarthを利用できる環境がある場合には、事前にコース上の任意のスタートラインの緯度、経度を決めた上で
その緯度、経度をコースとして登録しておくことをお勧めします。その際、区間ラインの幅は100メートルぐらい確保していただくことをお勧めします。

◆ご利用時の注意点
ご利用時には位置情報サービス並びにWifi接続をオンにしてご利用ください。
位置情報サービスを利用するには、iPhone4以降が必要になります。
サポートはiOS9以降になります。

◆サーキット走行時の計測誤差について
サーキット走行用のP-Lapやラップショットはサーキットに埋め込まれた磁気でラップタイムを記録しますが、これは位置情報サービスを利用してラップタイムを記録します。
そのため、iPhoneの位置の測定性能や走行時の精度により+-1秒程度の誤差が発生してしまいます。