2017/11/20 00:52:20 id:327802142, genre_id=6011 , Music, CCBot/2.0 (http://commoncrawl.org/faq/)
bismark bs-spectrum | 評価 | iPhoneアプリ101ランキング
2017年11月20日更新
販売元:bismark LLC
開発元:
2.6
iOS10.0 平均評価:3.5
リリース日:

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1. これなら低域無いほうがいい (v2.3.1)
他の方も書かれてますが、低域がまったく役に立っていません。
iPhoneのマイクの特性もあるとは思いますが、低域が常に大きく振れているせいで、ピークチェックの機能も意味をなさないことが多いです。
これなら低域ははなからカットされていたほうが使いやすいかと思います。

ただこの価格で気軽に使えるアナライザとしてはいいと思います。
2. 周波数帯域が狭いが優れもの (v2.3.1)
マイク性能に関わらず、20000まで表示してください。
3. 素晴らしいアプリです (v2.2.2)
始めまして。
還暦過ぎの回路設計エンジニアです。まだ社会参加を継続しています。

素晴らしいアプリです。ありがとうございます。

現在開発中の製品で、オーディオ周波数のスペアナが欲しかったのですが、高価な製品は購入できずどうしたものかとヤフオクなどで探していました。ところがこのアプリを見つけまして、多いに活用させて頂く予定です。今、マイク経由ではなく直接電気信号を入力するプローブを作製中です。

ところでVerUpの予定は無いのでしょうか?
スペクトルの数値データが採れればいいのですが。。。。

実は、ステレオオーディオなどとは全く無関係な製品の標準アプリにならないかとぼんやりですが考えています。もしそのようになれば1年後くらいには月に50本位は使用することになると思っています。
開発が予定どうり立ち上がればの話ですが。

数値データが得られれば、各種の解析を行い、開発中の製品で、目的の診断結果が得られることになります。

ご検討いただければ幸いです。
4. サンプル数の変更不可 (v2.2.2)
外部マイクを使っても低い周波数での精度が粗いです
5. 動作しない (v2.0)
アイコンをクリックしても画面は表示するがレベル表示が固まった状態で動かない
Settingを変更してもipadを再起動しても何を設定しても画面が固まったまま
これでは使えない。
6. レベル軸 (v0)
表示は逆の方が実戦向き

最上部はアンプゲインに関係なく0dB

下がる方は-dB表示

現場ではこれが一般的
7. ピークホールドができれば。。。 (v0)
測定値のピークホールド機能がほしかったです。
8. 良いアプリだと思います (v0)
まだ使いこなせていませんが、
良いアプリだと思います。

音の比較をしたいので、
データの出力機能をつけて欲しいです。
9. mode設定の周波数 (v0)
表記が逆じゃないですかねえ。
10. 設定画面の出し方がわからない (v0)
画面右上の i を押しても、ヘルプ(?)が出ません。オプションで窓関数などが選べるということらしいのですが、たどり着けません。私だけかもしれませんが。
ほか、ピンチでズームなど出来ると嬉しいですね。

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解説
bs-spectrumはシンプルなFFTスペクトラムアナライザーアプリケーションです。

iPadおよびiPhoneのマイクから入力される音声をリアルタイムにFFT(高速フーリエ変換)しグラフ表示することで周波数解析を行うことができます。

http://www.youtube.com/watch?v=AHokaaxueW8

オプション設定:
- Mode: Linear, Logarithmic
- Window: Rectangle, Hamming, Hanning, Blackman
- Decay: 250[ms], ... 4[s]
- Amplitude Offset