2017/11/24 10:53:49 id:1019039127, genre_id=6000 , Business, CCBot/2.0 (http://commoncrawl.org/faq/)
iCALBAN Pro | 評価 | iPhoneアプリ101ランキング
2017年11月24日更新
販売元:RYUEIGUMI, K.K
開発元:
5
iOS8.4 平均評価:3
リリース日:

評価/レビュー

1. 使えないアプリ (v5)
アプリがiOSに対応してない。
アプリ内のボタンが反応しない。
アプリが落ちる。
2. 写真を一回しかとれない (v3.1)
写真が一回しかとれず、保存もされない。また写真を撮ったら、看板が消えてしまう。お金はらったのにうまく動かないのですが....
3. 某工事写真アプリより (v3.0)
私にとっては必要最低限アプリで良いのですが後付け黒板機能ですが写真撮影の時は私はボリュームボタン押でシャッター切るのですが、後付け黒板利用時は天地逆になります(笑)なんとかなりますか?期待してます。(^o^)
4. 工事写真が簡単に (v1.0)
工事写真が簡単な操作で撮影できます。シンプルで軽快。
黒板を写真に写し込むことができますが、それにはまず、撮影画面から黒板のアイコンをタップして設せてやればオッケーです。
手軽さがイイ!😍
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スクリーンショット


解説
工事現場でお困りのあなたに朗報!!
電子納品に使える写真が、iPhoneのアプリで撮れちゃいます!
もう、めんどくさい設定はいりません!
画面左下の黒板アイコンをタッチして、黒板の情報を入力したら、あとはシャッターボタンを押すだけ。
一つで、さくっと電子納品用の工事写真ができるんです。
しかも、カメラロールから選択した写真に、後から黒板をつけられます!(iPhoneのみ)
さくっとインストールして、さくっと撮って、今日も明日も楽しよう!(^_-)

【注意!!】
デジタル黒板は、CALSで認定されている機能ではありません。
本アプリでは、写真サイズ及びファイルサイズのみCALS推奨に対応しております。
黒板機能の利用における一切のトラブルは受け付けません。
「iCALBAN」の黒板機能を使用する際には、必ず事前に発注者の了解を得てください。
また、「写真の加工」に相当するため、撮影後の黒板編集はできない仕組みにしてあります。
撮影前に、黒板の内容をご確認ください。


[詳細情報]
CALSモード対応カメラ「iCALBAN Pro」(以降、「CALBAN」)は、国土交通省の電子納品に関する基準(CALS)に準拠した工事写真を、iPhoneを使用して簡単に撮影するアプリです。
面倒な設定を行わずに、規定の解像度(1280x960、QVGA)で写真を保存できるので、土木・建築工事などの現場の作業効率を大幅に向上できます。
また、工事名や工種などの情報をアプリから入力して、撮影した写真に黒板を入れることもできます。
撮影した写真は、iPhoneのカメラロールに保存されます。カメラロールからクラウドサービスに保存することができます。

■ 主な機能
「iCALBAN Pro」の主な機能は、以下の通りです。
- 固定サイズで写真を保存
 ガイドラインで要求されている「1280 x 960」(約100万画素)サイズで写真を作成します。
 画面上で構図を決めて、シャッターボタンを押すだけ。
 面倒な設定を行うことなく、作業を円滑に進められます。

- 黒板の表示
 工事名や工種、測点などの情報を、撮影した画面左下に黒板として表示できます。

- 黒板の追加
 カメラロールから選択した写真に、黒板をつけられます。(iPhoneのみ)

- 設定不要
 オートフォーカス機能に対応しています。
 また、撮影前の画面でタッチすると、タッチした場所に合わせて露出とホワイトバランスを補正します。
 このため、現場の状況に合わせて、見やすい写真をスピーディーに撮影できます。
 
- EXIF情報の保存
 日付などのEXIF情報を画像に埋め込みます。(撮影した場合のみ)
 
- 撮影した写真をその場で確認
 ブレなく撮影できたかどうか確認できるので、取り漏らしや失敗した場合も安心です。
 
- カメラロールに保存
 撮影した写真は、iPhoneのカメラロールに保存されます。また、アプリのアルバムにも保存されます。

- 工事名を保存
工事名を端末にテキストファイルとして保存することができます。
保存したテキストファイルは、iTunes経由で読み書きできます。
(工事名は、改行を表す「<br/>」という文字列で区切って記載してください。)

■ 「iCALBAN Pro」は、iPhoneでご使用いただけます。
iPadでも動作はしますが、以下の制限がございます。
・iPad2などのカメラ(1280x720)で撮影した場合は、縦の解像度が960に満たないため、撮影した写真は4:3とはなりません。ご了承ください。